logo

整形外科外来

肩・手・肘・背中・腰などの様々な痛みや、骨折、ヘルニア、靭帯損傷、スポーツ・交通事故の外傷などの整形外科診療。

新着情報

整形外科外来

053-411-1511

電話受付時間

9:00~12:00 /
14:45~18:30

※ 水・土の午後、日・祝休診
※ 外来は予約制

電話する

外来Web予約

外来は予約制となります。
休診日および診療時間外に関係なく、24時間受付ております。

予約する

診療科目

上肢・下肢の病気イメージ

上肢・下肢の病気

腕、肘、手、股関節から足先までのさまざまな痛み、しびれ、変形、運動障害など

骨折や捻挫イメージ

骨折や捻挫

上肢、下肢の骨折、捻挫などの外傷、切り傷など

脊椎脊髄の病気イメージ

脊椎脊髄の病気

腰部脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア、頚椎症など

スポーツ障害イメージ

スポーツ障害

野球やサッカーなどさまざまなスポーツに伴うケガや痛みなど

外来受付時間

:診療、休:休診 / 下段は担当医師
外来診療時間
(診療受付時間)
9:00~12:30
(9:00~12:00)

中西

中西

三浦

中西

中西

中西
15:00~18:30
(15:00~18:00)

中西

中西

三浦

中西

午前電話受付9:00~12:00
午後電話受付14:45~18:30

毎週水曜日は、院長は聖隷浜松病院にて手術勤務のため不在です
  • 日曜、祝日、水曜日と土曜日の午後は休診となります。
  • 12:00 ~ 14:45 の間は昼休憩のため電話がつながらない場合がございます。
  • 外来は予約制 となります。Web予約またはお電話にて予約をお願いいたします。
    予約がない場合、長時間お待ちいただくことがございます。予めご了承ください。
  • Web予約について詳しくは「Web予約のご案内」をご覧ください。

外来診療の流れ

1

ご予約

外来診療は予約制となります。Web予約 または電話(053-411-1511)にてご予約の上ご来院をお願いいたします。

  • 予約がない場合、長時間お待ちいただくことがございます。予めご了承ください。
  • 時間に遅れた方はしばらくお待ちいただくことになりますので、来院時間にご注意ください。
  • 診察状況により、お呼びする時間が前後することもございます。ご了承ください。
ご予約のイメージ
2

ご来院

ご来院の際のお願いは以下のとおりです。

  • 保険診療の場合、保険証・後期高齢者医療保険証・各種医療受給者証・介護保険証などをお持ちください。
    保険証は毎月一回確認させていただいております。月が変わった際にはご提出ください。
  • 診療情報提供書(紹介状)などがある方はお持ちいただき、受付にご提出ください。
  • お薬手帳をお持ちの方はご持参ください。
  • 自賠責保険・労災保険を適用される方は受付へお申し出ください。
ご来院のイメージ
3

診察

順番にお呼びし、院長(または代診の専門外来医)による診察を行います。
(※診察状況によりお呼びする順番が前後する場合もございます)

状態を確認し丁寧にご説明いたします。ご不明な点や疑問点などございましたらご遠慮なくお申し出ください。

診察結果により、検査・治療・リハビリ等を行っていただきます。

診察のイメージ
4

検査・治療・リハビリ

必要に応じてレントゲンや骨密度検査等の検査を行います。

治療方法が決まったら、処置・治療・リハビリ等を行います。リハビリは理学療法士が担当いたします。

検査・治療・リハビリのイメージ
5

会計

最後に受付にて会計をお願いいたします。

会計のイメージ

お問い合わせ・ご予約


電話
整形外科外来
053-411-1511

午前9:00~12:00 
午後14:45~18:30 
休み水・土の午後、日・祝・年末年始

Web外来予約
Web予約はこちら

24時間365日受付中です。
Web予約についての詳細はこちらをご覧ください。


外来からお知らせ

医療情報取得加算について

当院は、オンライン資格確認について下記の体制を整備しており、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な情報を取得、活用することで、質の高い医療の提供に努めています。

  • オンライン資格確認を行う体制を有しています
  • 受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行います

【加算点数】

タイミング点数
初診時 (月に1回)1点
再診時 (3ヶ月に1回)1点

一般名処方加算について

当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医療品の安定供給に向けた取り組み等を実施しております。

後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。

一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。

ご理解、ご協力をお願いいたします。

※一般名処方とは

お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで、供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。